2013年05月09日
掛川・素敵なお店紹介!
掛川の山里にある素敵なお店をご紹介します。
フェアトレード雑貨&イベントカフェ。
village(ヴィレッジ)
掛川市下垂木303-1 0537-22-3799
11:00~19:00(不定休とのこと)
お店はもともとお寺だったそうです。

そういわれれば、山門があり、庭の風情、お部屋の様子からそんな雰囲気が十分伝わってきます。
フェアトレードの雑貨やエコ雑貨、オーガニックの食べ物、アジアから取り寄せたエスニックな洋服や布などを販売しています。
畳のお部屋で、チャイやフェアトレードのコーヒー・紅茶を楽しむこともできます。
販売しているお菓子も一緒にいただくと、ほんのりはんなり「お茶の時間」の出来上がり。
なんとなく懐かしくて、ホッとするひとときが流れます。
掛川にお出かけの際は、ぜひ訪ねてみてくださいね
11日開催予定のフェアトレードマーケット@しずおかのチラシを発見!
フェアトレードマーケットへの出店はありませんが、いろんなところでいろんな形でつながっている気がします。


フェアトレード雑貨&イベントカフェ。
village(ヴィレッジ)
掛川市下垂木303-1 0537-22-3799
11:00~19:00(不定休とのこと)
お店はもともとお寺だったそうです。


そういわれれば、山門があり、庭の風情、お部屋の様子からそんな雰囲気が十分伝わってきます。
フェアトレードの雑貨やエコ雑貨、オーガニックの食べ物、アジアから取り寄せたエスニックな洋服や布などを販売しています。

販売しているお菓子も一緒にいただくと、ほんのりはんなり「お茶の時間」の出来上がり。
なんとなく懐かしくて、ホッとするひとときが流れます。
掛川にお出かけの際は、ぜひ訪ねてみてくださいね


フェアトレードマーケットへの出店はありませんが、いろんなところでいろんな形でつながっている気がします。
2013年05月04日
お誘い・フェアトレードマーケット@しずおか!
フェアトレードマーケット@しずおか
~KAIMONOには愛がある~
2013年5月11日(土)
10:00~17:00
青葉シンボルロード
フェアトレードのこと、知ってください、見てください、そして手にしてください。
フェアトレード商品を扱うお店が一堂にそろってのマーケットが開かれます。地域で頑張るコミュニティトレードのお店も参加です。
とっても美味しい食べ物屋さんも出店します。ちょっとこだわりのあるマーケットです。
踊りなどのステージパフォーマンスもあり、
お祭り気分を盛り上げます!
スタンプラリー(景品あります!)やミサンガ作りのワークショップ(有料です)も楽しめますよ。
ファミリーで、カップルで、お友達と、皆さん是非お出かけください。
フェアトレードデイ(毎年5月の第2土曜日)の一日を、フェアトレードとともに、静岡発の国際理解デイとして過ごすのはいかがでしょうか
https://www.facebook.com/ftmshizuoka
http://yaplog.jp/ft-at-shizuoka/

2013年5月11日(土)
10:00~17:00
青葉シンボルロード
フェアトレードのこと、知ってください、見てください、そして手にしてください。
フェアトレード商品を扱うお店が一堂にそろってのマーケットが開かれます。地域で頑張るコミュニティトレードのお店も参加です。
とっても美味しい食べ物屋さんも出店します。ちょっとこだわりのあるマーケットです。

お祭り気分を盛り上げます!
スタンプラリー(景品あります!)やミサンガ作りのワークショップ(有料です)も楽しめますよ。
ファミリーで、カップルで、お友達と、皆さん是非お出かけください。
フェアトレードデイ(毎年5月の第2土曜日)の一日を、フェアトレードとともに、静岡発の国際理解デイとして過ごすのはいかがでしょうか

https://www.facebook.com/ftmshizuoka
http://yaplog.jp/ft-at-shizuoka/
2013年04月14日
ロンドンバスに乗ろう!

静岡のまちなかでロンドンバスを見たことありませんか?
そのロンドンバスが、ゴールデンウィークまでの間、日本平動物園と東静岡駅を結ぶシャトルバスとして登場します。
運行日は決まっているので気を付けてくださいね。
詳しくはこちらから→
http://www.nhdzoo.jp/news/naka.php?id=623&p=1

車内はちょっと狭くて、昔風。懐かしい感じがします。チャンスがあればぜひ一度乗ってみてください。


2013年03月24日
ご紹介・知花くららさんのエチオピア紀行


国連WFPでは赤いカップを目印に、レッドカップキャンペーンを展開しています。開発途上国の子どもたちが給食で栄養を補い、学校に通えるようサポートする活動です。
地花さんは国連WFPの活動を視察するためにエチオピアを訪れ、母子栄養支援プログラムや学校給食プログラムの様子を視察しました。
その様子がテレビ番組「知花くらら アフリカ紀行~エチオピアの夢とミライ~」として先日放映されました。今回フェイスブック上にアップされ、何回かに分けてみることができます。
アフリカの子どもたちの置かれている教育現状や子どもたちの様子が映し出され、日本では考えられない現実が見えてきます。
でも、子どもたちは明るく、たくさんの夢を持っています。夢は希望となり、未来を切り開く力となることでしょう。
その第1回分がこちらです。ぜひご覧ください

https://www.facebook.com/photo.php?v=412896002139674
2013年03月17日
ご紹介・エネルギーと原発(上映会×ワークショップ)
(特活)開発教育協会(DEAR)が放射線廃棄物の処分をめぐるドキュメンタリー映画『100,000年後の安全』の上映とワークショップを組み合わせたイベントを東京で開催します。東日本大震災から2年が過ぎました。復興、エネルギー問題、防災…と私たちが考えなければならない問題はたくさん残されています。何をどう考えればよいのか、未来へ託す社会の形をどう作っていけばよいのか、そのヒントが見つかるかもしれません。
こんな活動があるということを知っていただければと思い、開発教育協会からの案内文をご紹介させていただきます
ドキュメンタリー映画『100,000年後の安全』×ワークショップ
---------------------------------------------------------------------
2013.3.30(土)開発教育協会/DEAR主催
---------------------------------------------------------------------
http://www.dear.or.jp/getinvolved/e130330.html
---------------------------------------------------------------------
開発教育協会/DEARは昨年12月に教材『もっと話そう!エネルギーと原発のこ
と?参加型で学び合う16の方法』を発行しました。この教材は、エネルギー政
策や原発の賛否を問うのではなく、一人ひとりが未来の社会をつくる当事者と
して、まずは知ること、そして、安全に話し合う場をつくることを目的にした
ものです。
この教材の発行を記念して、体験ワークショップと、放射性廃棄物の処分をめ
ぐるドキュメンタリー映画『100,000年後の安全』の上映会を企画しました。
ワークショップだけでも、映画だけのご参加も可能です。開発教育や教育に関
わる方だけでなく、関心のある方であればどなたでもご参加いただけます。
●日時:
2013年3月30日(土)13:00-18:00(12:30受付開始)
●会場:
ガールスカウト会館(東京都渋谷区西原1-40-3)
http://www.girlscout.or.jp/welcome/kaikan/
京王新線幡ヶ谷駅、小田急線代々木上原駅、
小田急線代々木八幡駅下車徒歩10?15分
●参加費:
全プログラム参加:一般2,000円、DEAR会員1,500円
ワークショップのみ:一般1,000円、DEAR会員500円
映画のみ:一般/DEAR会員1,000円
●定員:
ワークショップ50名、映画上映80名(定員に達し次第〆切ます)
●対象:
関心のある方であればどなたでもご参加いただけます
(特に教員・教育関係者・学生におすすめ)
●プログラム
13:00-15:00 『もっと話そう!エネルギーと原発のこと』体験ワークショップ
15:00-15:20 休憩
15:20-16:50 映画『100,000年後の安全』上映会
16:50-17:20 意見交換
17:20-18:00 まとめ
※ワークショップのみ、映画上映のみのご参加も歓迎します。
※会場では、開発教育協会発行の教材や書籍の販売もいたします。
※映画のみ参加の方は15:00-受付を開始します。
上映開始後(15:20-)の入場はご遠慮ください。
●教材『もっと話そう!エネルギーと原発のこと』
教室や市民による学びの場で活用できる16の参加型学習のプログラムと、中
学・高校、大学、教員研修での5つの実践事例を収めています。原発停止をめ
ぐる様々な意見を読み比べたり、新聞記事を読んで自分の気持ちを話し合っ
たり、あるいは、身近なテクノロジーの利用について規制が必要かどうかを
議論する16の教案が収められています。(対象:小学校高学年?大人まで)
http://www.dear.or.jp/book/book01_energy16.html
●ドキュメンタリー映画『100,000年後の安全』
フィンランドのオルキルオトでは世界初の高レベル放射性廃棄物の永久地層
処分場「オンカロ」の建設が決定し、地下都市のようなその巨大システムは、
10万年間保持されるように設計されるという。10万年後、そこに暮らす人々
に、危険性を確実に警告できる方法はあるだろうか。彼らはそれを私たちの
時代の遺跡や墓、宝物が隠されている場所だと思うかもしれない。そもそも、
未来の彼らは私たちの言語や記号を理解するのだろうか‥。
監督・脚本:マイケル・マドセン
http://www.uplink.co.jp/100000/
●主催・お申込先:
特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)
〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10:00?18:00)
URL http://www.dear.or.jp/
申込ページ:http://www.dear.or.jp/getinvolved/e130330.html
こんな活動があるということを知っていただければと思い、開発教育協会からの案内文をご紹介させていただきます

ドキュメンタリー映画『100,000年後の安全』×ワークショップ
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2013.3.30(土)開発教育協会/DEAR主催
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http://www.dear.or.jp/getinvolved/e130330.html
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開発教育協会/DEARは昨年12月に教材『もっと話そう!エネルギーと原発のこ
と?参加型で学び合う16の方法』を発行しました。この教材は、エネルギー政
策や原発の賛否を問うのではなく、一人ひとりが未来の社会をつくる当事者と
して、まずは知ること、そして、安全に話し合う場をつくることを目的にした
ものです。
この教材の発行を記念して、体験ワークショップと、放射性廃棄物の処分をめ
ぐるドキュメンタリー映画『100,000年後の安全』の上映会を企画しました。
ワークショップだけでも、映画だけのご参加も可能です。開発教育や教育に関
わる方だけでなく、関心のある方であればどなたでもご参加いただけます。

2013年3月30日(土)13:00-18:00(12:30受付開始)
●会場:
ガールスカウト会館(東京都渋谷区西原1-40-3)
http://www.girlscout.or.jp/welcome/kaikan/
京王新線幡ヶ谷駅、小田急線代々木上原駅、
小田急線代々木八幡駅下車徒歩10?15分

全プログラム参加:一般2,000円、DEAR会員1,500円
ワークショップのみ:一般1,000円、DEAR会員500円
映画のみ:一般/DEAR会員1,000円
●定員:
ワークショップ50名、映画上映80名(定員に達し次第〆切ます)
●対象:
関心のある方であればどなたでもご参加いただけます
(特に教員・教育関係者・学生におすすめ)
●プログラム
13:00-15:00 『もっと話そう!エネルギーと原発のこと』体験ワークショップ
15:00-15:20 休憩
15:20-16:50 映画『100,000年後の安全』上映会
16:50-17:20 意見交換
17:20-18:00 まとめ
※ワークショップのみ、映画上映のみのご参加も歓迎します。
※会場では、開発教育協会発行の教材や書籍の販売もいたします。
※映画のみ参加の方は15:00-受付を開始します。
上映開始後(15:20-)の入場はご遠慮ください。
●教材『もっと話そう!エネルギーと原発のこと』
教室や市民による学びの場で活用できる16の参加型学習のプログラムと、中
学・高校、大学、教員研修での5つの実践事例を収めています。原発停止をめ
ぐる様々な意見を読み比べたり、新聞記事を読んで自分の気持ちを話し合っ
たり、あるいは、身近なテクノロジーの利用について規制が必要かどうかを
議論する16の教案が収められています。(対象:小学校高学年?大人まで)
http://www.dear.or.jp/book/book01_energy16.html
●ドキュメンタリー映画『100,000年後の安全』
フィンランドのオルキルオトでは世界初の高レベル放射性廃棄物の永久地層
処分場「オンカロ」の建設が決定し、地下都市のようなその巨大システムは、
10万年間保持されるように設計されるという。10万年後、そこに暮らす人々
に、危険性を確実に警告できる方法はあるだろうか。彼らはそれを私たちの
時代の遺跡や墓、宝物が隠されている場所だと思うかもしれない。そもそも、
未来の彼らは私たちの言語や記号を理解するのだろうか‥。
監督・脚本:マイケル・マドセン
http://www.uplink.co.jp/100000/
●主催・お申込先:
特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)
〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10:00?18:00)
URL http://www.dear.or.jp/
申込ページ:http://www.dear.or.jp/getinvolved/e130330.html
2013年03月09日
美和桜をご覧あれ!
静岡市にいながら河津桜を楽しめる、とっておきの場所を
ご紹介します。

安倍川右岸、美和学区(葵区自治会)、美和小学校そばの
土手沿いには100本近い河津桜が地元住民有志の方の手で植えられています。
この暖かさで満開の花盛り。ちらほら花吹雪も舞っています。
明日が最後の見ごろとなるでしょうか?
2月に行われた「美和桜まつり」の様子は静岡市葵区自治会連合会ブログでご覧いただけます。http://blogs.yahoo.co.jp/aoi_shizuokacity/30445276.html
静岡の素敵!をぜひ訪ねてみてくださいね
ご紹介します。

安倍川右岸、美和学区(葵区自治会)、美和小学校そばの
土手沿いには100本近い河津桜が地元住民有志の方の手で植えられています。

明日が最後の見ごろとなるでしょうか?
2月に行われた「美和桜まつり」の様子は静岡市葵区自治会連合会ブログでご覧いただけます。http://blogs.yahoo.co.jp/aoi_shizuokacity/30445276.html
静岡の素敵!をぜひ訪ねてみてくださいね

2013年03月02日
お誘い・国際交流フェスティバル!

開催のおしらせ!
明日、3月3日(日) 静岡市クリエーター支援センターで
静岡市国際交流協会恒例のフェスティバルが開催されます。
時間は 10時から16時まで。


クリエーター支援センターは旧青葉小学校のあったところ。その建物に、クリエーター支援センター(CCC)と静岡市国際交流協会(SAME)の事務局が入っています。
当日は、グラウンド、建物入口、1階・3階の各部屋、2階の体育館を使用して、様々なイベントが行われますよ。

モンゴルゲルの実物も展示されます。モンゴル・トークショーではモンゴルの文化をご紹介。ゲルに入ってモンゴル体験。写真撮影もOKです。
リトルワールドは、ミャンマーやフランスなど4つの国のミニ国際理解教室。実際にその国の人たちから、おもしろいお話が聞けます。ダンスにもトライ。
2階の体育館は世界のスポーツコーナー。スポーツチャンバラとマダガスカルの鬼ごっこ・クバーラをご紹介。スポーツチャンバラは静岡が発祥の地だそうです。
民族舞踊のステージパフォーマンスと屋台料理はグラウンドでお楽しみください。
一部有料のものもありますが、フェスティバル会場は入場無料です。
気軽に楽しく、いろいろな国の人たち&世界の文化と触れ合ってくださいね。
2013年02月21日
ご案内・フェアトレードの世界3

お贈りする連続講座 最終回の第3回は
「途上国の輝く素材を商品にするまで」
今週の土曜日、23日午後2時から、静岡県勤労者総合会館3階で開催されます。

アフリカ工房・前田さんによるガーナの
シアバターのお話とインドネシアの素材での
ワークショップのプログラムです。
第1回、第2回とも大好評でたくさんの方が参加されました。
3回目だけの参加も十分楽しめます。アフリカやインドネシアのことを知らなくても大丈夫。遠い世界を身近に感じられるとっても素敵な機会です。おススメです

2013年02月17日
ランチトーク・ママチャリライド

静岡市番町市民活動センター恒例の
ランチトーク
今月は『しみずママチャリライド』の登場です。
『しみずママチャリライド』は、静岡市が主催する人材養成塾「地域シゴトの学校」(現・地域デザインカレッジ)の卒業生たちを中心に結成された活動団体。
年数回、自転車に乗って清水の街めぐりをしています。自転車ごと電車に乗ったり船に乗ったり、とっても楽しそうでおもしろそう。
今回は、実行委員会のメンバーが活動内容や街めぐりの様子を話してくれます。
ぜひぜひご参加ください

2013年02月09日
マダガスカルの鬼ごっこ

青年海外協力隊でマダガスカルに行った隊員が、帰国後マダガスカルという国の紹介とともに、その楽しさ・おもしろさをたくさんの方に伝えています。
こちらのHPもご覧ください。→ http://kobara.jimdo.com/


首都はアンタナナリボ。農牧業と漁業が主要産業の国です。

今回、JICA静岡県デスクが
マダガスカルの鬼ごっこ『クバーラ』の楽しさを3月3日(日)に開催される静岡市国際交流フェスティバルで紹介してくれます。
大人も子どももだれでも楽しめるゲームなので、ぜひ体験してみてください。
興味のある方、参加したい方は
JICA静岡県デスク(054-202-0931)まで
