2013年04月30日
紹介・世界お茶まつり2013

新茶の季節がやってきました。
静岡と言えばお茶、お茶と言えば静岡、ですね。
世界お茶まつり2013『春の祭典』が5月2日から5日まで開催されます。
会場は 富士山静岡空港、島田市お茶の郷。
入場は無料とのこと。
HPをご紹介します。
http://www.ocha-festival.jp/
ズバリ!テーマは「O-CHAを愉しむEnjoy O-CHA(Tea)」。
地元静岡のお茶、世界のお茶。いろんな愉しみ方や味わい方があるはず…
風薫る5月、多文化交流を素敵に体感してください

2013年04月09日
紹介・映像ライブラリー『未来へのおくりもの』
三菱UFJファイナンシャル・グループ(MUFG)がCSR活動の
一環として提供しているテレビ番組をインターネットで見ることができます。
先日はレッドカップキャンペーンが取り上げられ、国連WFP(国連世界食糧計画)の活動が紹介されました。
タイトルは
「飢餓のない世界を目指して」
30分弱の番組です。ぜひご覧ください。
↓ http://www.mufg.jp/csr/movies/
世界で起こっている様々な出来事や課題が取り上げられています。
興味のあるものを覗いて、世界と、地域と、そして社会とつながってみてください

先日はレッドカップキャンペーンが取り上げられ、国連WFP(国連世界食糧計画)の活動が紹介されました。

「飢餓のない世界を目指して」
30分弱の番組です。ぜひご覧ください。
↓ http://www.mufg.jp/csr/movies/
世界で起こっている様々な出来事や課題が取り上げられています。
興味のあるものを覗いて、世界と、地域と、そして社会とつながってみてください

2013年02月28日
モッタイナイMOTTAINAI

アフリカの女性初のノーベル賞(平和賞)受賞者です。
「モッタイナイ」という日本語を世界の共通語にしようと活動されました。
マータイさんから始まった植林活動、グリーンベルト運動。それを応援しているのがMOTTAINAIキャンペーンです。
クリック募金もできますよ。
HPをぜひのぞいてみてください

→ http://www.mottainai.info/

2012年11月26日
子どもたちのまちづくり
11月20日は「世界こどもの日」
ワクらぼで、以前ご紹介した『子どもの権利条約』が国連で制定された日です。
まだの方はこちらから→http://workshoplabshizuoka.eshizuoka.jp/e844832.html
子ども支援のNGOセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが、東北の復興に向けて活動する子どもたちのビデオメッセージを作成しました。
子どもたちのまちづくりの取り組み、ぜひ見てください!
以下、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンからのメッセージとともにご案内します
◆◆◆ご案内/東北の子どもたちのビデオメッセージ2012◆◆◆

こんにちは、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンです。
セーブ・ザ・チルドレンは国際子ども支援NGO。世界中で子どもの権利の
実現を目指して活動しています。
11月20日「世界子どもの日」に合わせ、地域の復興に向けて活動する東北の
子どもたちがビデオメッセージを制作しました。
http://www.savechildren.or.jp/scjcms/sc_activity.php?d=1008
東北の“今”や復興への思いをこめた動画となっておりますので、
ぜひご覧ください!
今回作成したビデオメッセージは今後、日本全国・世界へ向けて継続して
発信する予定ですが、ぜひこのメールをご覧のみなさまも、ご家族・ご友人・
同僚の方、SNSなどなどで、東北の子どもたちの声をご紹介いただけると
幸いです。
また、本事業は弊会の東日本大震災復興支援、
子ども参加によるまちづくり
“Speaking Out From Tohoku(SOFT)~子ども参加でより良いまちに!”
の一環として行われました。
このSOFT事業に参加する子どもまちづくりクラブメンバーとともに制作した、
SOFT事業の中間報告書2『Action』も合わせて発行しています。
http://www.savechildren.or.jp/jpnem/jpn/pdf/SOFT_Action_2012.pdf
この1年間、東北の子どもたちが地域の復興に向けて活動してきた様子や声が
満載のレポートとなっていますので、こちらもぜひご覧ください。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンでは、引き続き、より多くの子どもたちが
地域の復興に向け、声をあげ、参加できるように活動していきます。
ぜひサポートよろしくお願いいたします!
ワクらぼで、以前ご紹介した『子どもの権利条約』が国連で制定された日です。
まだの方はこちらから→http://workshoplabshizuoka.eshizuoka.jp/e844832.html
子ども支援のNGOセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが、東北の復興に向けて活動する子どもたちのビデオメッセージを作成しました。
子どもたちのまちづくりの取り組み、ぜひ見てください!
以下、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンからのメッセージとともにご案内します

◆◆◆ご案内/東北の子どもたちのビデオメッセージ2012◆◆◆

こんにちは、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンです。
セーブ・ザ・チルドレンは国際子ども支援NGO。世界中で子どもの権利の
実現を目指して活動しています。
11月20日「世界子どもの日」に合わせ、地域の復興に向けて活動する東北の
子どもたちがビデオメッセージを制作しました。
http://www.savechildren.or.jp/scjcms/sc_activity.php?d=1008
東北の“今”や復興への思いをこめた動画となっておりますので、
ぜひご覧ください!
今回作成したビデオメッセージは今後、日本全国・世界へ向けて継続して
発信する予定ですが、ぜひこのメールをご覧のみなさまも、ご家族・ご友人・
同僚の方、SNSなどなどで、東北の子どもたちの声をご紹介いただけると
幸いです。
また、本事業は弊会の東日本大震災復興支援、
子ども参加によるまちづくり
“Speaking Out From Tohoku(SOFT)~子ども参加でより良いまちに!”
の一環として行われました。
このSOFT事業に参加する子どもまちづくりクラブメンバーとともに制作した、
SOFT事業の中間報告書2『Action』も合わせて発行しています。
http://www.savechildren.or.jp/jpnem/jpn/pdf/SOFT_Action_2012.pdf
この1年間、東北の子どもたちが地域の復興に向けて活動してきた様子や声が
満載のレポートとなっていますので、こちらもぜひご覧ください。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンでは、引き続き、より多くの子どもたちが
地域の復興に向け、声をあげ、参加できるように活動していきます。
ぜひサポートよろしくお願いいたします!
2012年09月13日
EYE SEE TOHOKU
東日本大震災の被災地の様子や日々の暮らしを、そこに暮らす子どもたちが写真でお伝えする
“EYE SEE TOHOKU”~子どもたちの目が見る被災地の今と明日~ をご紹介します。
「EYE SEE」は、紛争や災害、貧困など厳しい状況下で暮らす各国の子どもたちに写真撮影を通じて、自分の生活について記録し、考えや感情を表現し、周囲と共有する体験を提供することを目的とするユニセフの写真プロジェクトです。
東日本大震災緊急・復興支援活動を続けている日本ユニセフ協会は、「EYE SEE TOHOKU」を開催し、2011年11月から約1ヶ月をかけて、岩手県大槌町、宮城県石巻市、福島県相馬市の3箇所で写真ワークショップを行いました。ワークショップには小中学生27人が参加し、20年以上にわたりユニセフとともに仕事をしてきた写真家のジャコモ・ピロッツィ氏から本格的な写真撮影の技術などの指導を受けました。子どもたちは、自分の気持ちと向き合い、友達と話し合いながら、写真に撮りたい対象やテーマを自分たちで決め、撮影に向かいました。
子どもたちが撮影した写真を見てピロッツィ氏は「とてもパワフルだ!」という言葉を何度も発しました。子どもたちは、震災がもたらした様々な現実をそのまま受け止めながら、日常を生きています。大切なもの。変わってしまったもの。変わらないもの。失ってしまったもの。残したいもの。伝えたいこと。子どもたちの目を通じて見る世界にはたくさんのメッセージが込められています。写真を通じて表現された子どもたちの思いや声を聞くことは「子どもにやさしい復興」を実現する第一歩にもなるものと思います。(~日本ユニセフ協会HPより~)
子どもたちの純粋な心が、写真を通して悲しみや希望を伝えてくれます。
子どもたちのコメントと共にぜひご覧ください
→http://www.unicef.or.jp/kinkyu/japan/eye_see_tohoku/
“EYE SEE TOHOKU”~子どもたちの目が見る被災地の今と明日~ をご紹介します。
「EYE SEE」は、紛争や災害、貧困など厳しい状況下で暮らす各国の子どもたちに写真撮影を通じて、自分の生活について記録し、考えや感情を表現し、周囲と共有する体験を提供することを目的とするユニセフの写真プロジェクトです。
東日本大震災緊急・復興支援活動を続けている日本ユニセフ協会は、「EYE SEE TOHOKU」を開催し、2011年11月から約1ヶ月をかけて、岩手県大槌町、宮城県石巻市、福島県相馬市の3箇所で写真ワークショップを行いました。ワークショップには小中学生27人が参加し、20年以上にわたりユニセフとともに仕事をしてきた写真家のジャコモ・ピロッツィ氏から本格的な写真撮影の技術などの指導を受けました。子どもたちは、自分の気持ちと向き合い、友達と話し合いながら、写真に撮りたい対象やテーマを自分たちで決め、撮影に向かいました。
子どもたちが撮影した写真を見てピロッツィ氏は「とてもパワフルだ!」という言葉を何度も発しました。子どもたちは、震災がもたらした様々な現実をそのまま受け止めながら、日常を生きています。大切なもの。変わってしまったもの。変わらないもの。失ってしまったもの。残したいもの。伝えたいこと。子どもたちの目を通じて見る世界にはたくさんのメッセージが込められています。写真を通じて表現された子どもたちの思いや声を聞くことは「子どもにやさしい復興」を実現する第一歩にもなるものと思います。(~日本ユニセフ協会HPより~)

子どもたちのコメントと共にぜひご覧ください

→http://www.unicef.or.jp/kinkyu/japan/eye_see_tohoku/
2012年08月01日
クイズdeオリンピック

4年に1度のスポーツの祭典、メダルの数など気にせず、応援しともに楽しみたいですね。

そこで、ちょっと面白いHPをご紹介します。
公益財団法人日本オリンピック委員会のHP、その中の『オリンピックを知ろう!』
オリンピックのあれこれがクイズ形式で学べたりします。子どもたちだけに楽しませておくのはもったいない!しかもこのクイズ、結構難しいんです。
あなたも一度トライしてみてください

http://www.joc.or.jp/teen/
2012年04月05日
フェアトレードの素敵なお店
フェアトレードのお店をご紹介します。
甘くておいしい紅茶と、香り高いコーヒーと、かわいくてどこか懐かしい小物たち。
「知る人ぞ知る」ではもったいないので、「みんなに知ってもらいたい」です。
Teebom(テーボム)さん、静岡市葵区駿府町、北街道の通りにあります。
とってもエネルギッシュでステキな今井さんが経営されています。
今井さんのこれまでの活動やフェアトレードのことをJICA中部のHPで知ることができます。
ぜひお読みください!
http://www.jica.go.jp/chubu/story/story_44_110630.html
甘くておいしい紅茶と、香り高いコーヒーと、かわいくてどこか懐かしい小物たち。
「知る人ぞ知る」ではもったいないので、「みんなに知ってもらいたい」です。

とってもエネルギッシュでステキな今井さんが経営されています。
今井さんのこれまでの活動やフェアトレードのことをJICA中部のHPで知ることができます。
ぜひお読みください!

http://www.jica.go.jp/chubu/story/story_44_110630.html
2012年02月13日
おすすめHP情報②
今回は NPO法人音楽の架け橋・メセナ静岡 をご紹介します。http://www3.hp-ez.com/hp/mesenashizuoka/
「音楽ホールでクラシック音楽などを聴く機会の少ない子どもたちや心身に障害をお持ちの方々、特別支援学校に通う生徒さんたちに、御家族の皆様や介護者の皆さまとご一緒に、音楽ホールで演奏される本物のクラシック音楽を楽しんでいただきたい」との思いから活動を始められ、「企業や個人の皆さまと音楽家を結ぶ架け橋となり音楽を通して地域に貢献」することをめざしていらっしゃいます。
今年5回目の開催を迎える『モーツァルトの優しい調べ』には、毎年小さな子どもからお年寄りまで、障害のあるなしにかかわらず、さまざまな方が音楽を楽しみに集まります。みなさん、生オーケストラの音を心から楽しんでいらっしゃいます。♪音楽♪からのまちづくり、とってもステキな活動です。コンサートボランティア育成プログラムも実施していますよ。
いつかワークショップでコラボできたらうれしいです
「音楽ホールでクラシック音楽などを聴く機会の少ない子どもたちや心身に障害をお持ちの方々、特別支援学校に通う生徒さんたちに、御家族の皆様や介護者の皆さまとご一緒に、音楽ホールで演奏される本物のクラシック音楽を楽しんでいただきたい」との思いから活動を始められ、「企業や個人の皆さまと音楽家を結ぶ架け橋となり音楽を通して地域に貢献」することをめざしていらっしゃいます。
今年5回目の開催を迎える『モーツァルトの優しい調べ』には、毎年小さな子どもからお年寄りまで、障害のあるなしにかかわらず、さまざまな方が音楽を楽しみに集まります。みなさん、生オーケストラの音を心から楽しんでいらっしゃいます。♪音楽♪からのまちづくり、とってもステキな活動です。コンサートボランティア育成プログラムも実施していますよ。
いつかワークショップでコラボできたらうれしいです

2012年01月28日
おすすめHP情報①
2月11日に開催する 味噌作り体験 at 富厚里(ふこうり)の情報を(財)しずおか健康長寿財団が運営するHP「健康いきいき心ときめき」で紹介していただきました。
「健康いきいき心ときめき」(財団法人しずおか健康長寿財団) http://www.kenkouikigai.jp/ の
「地域耳寄り情報」のコーナーに載っています。
http://www.kenkouikigai.jp/archive/02/0291CM0B2H2U2A.asp
財団法人しずおか健康長寿財団は、21世紀の高齢社会に対応する新たな社会づくりの推進母体として設立され、シニアが健康に心豊かに暮らしていくための様々な情報をHPで発信しています。「生きがい特派員だより」も読み応えがありますよ。県内の様々な情報をキャッチできますからシニアの方だけでなく、いろんな世代の方に読んでいただけたらと思います
「健康いきいき心ときめき」(財団法人しずおか健康長寿財団) http://www.kenkouikigai.jp/ の
「地域耳寄り情報」のコーナーに載っています。
http://www.kenkouikigai.jp/archive/02/0291CM0B2H2U2A.asp
財団法人しずおか健康長寿財団は、21世紀の高齢社会に対応する新たな社会づくりの推進母体として設立され、シニアが健康に心豊かに暮らしていくための様々な情報をHPで発信しています。「生きがい特派員だより」も読み応えがありますよ。県内の様々な情報をキャッチできますからシニアの方だけでなく、いろんな世代の方に読んでいただけたらと思います
